試合会場レポート

Match No.992

開催日2026/03/21

2025-26 V.LEAGUE MEN   レギュラーシーズン(西地区)

会場 : 岸和田市総合体育館

入場者数:1059 開始時刻:12:00 終了時刻:13:29 試合時間:1:29 1stレフェリー:清水 弘也 2ndレフェリー:山口 岳夫

きんでんトリニティーブリッツ

ヘッドコーチ : 今田 善仁
アシスタントコーチ : 内園 徹
   
通算 : 11 勝 17 敗
ポイント : 35
3 25 第1セット
【0:20】
16 0
26 第2セット
【0:28】
24
25 第3セット
【0:23】
21
第4セット
【】
第5セット
【】

大同特殊鋼知多レッドスター

ヘッドコーチ : 中尾 貞治
アシスタントコーチ : 田中 尚
   
通算 : 6 勝 22 敗
ポイント : 15

ポイント

3

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

0

<ヘッドコーチコメント>

 サーブで攻めることができ、リズムよくバレーができました。
 途中、連携が悪く苦しくなりましたが、なんとか勝つことができました。
 本日も応援が大きな力になりました。
 最終戦で勝ててよかったです。
 今シーズンもありがとうございました。

25
  • 谷川
    (長濱)
  • 髙田
    (三谷)
  • 庄司
     
  • 三浦
     
  • 毛利
    (木内)
  • 中西
     
第
1
セ
ッ
ト
  • 利内
    (平原)
  • 空
     
  • 近藤
     
  • 山本
    (二五田)
  • 大坪
     
  • 島田
     
16

リベロ:

森山

リベロ:

佐々木

26
  • 谷川
    (井山)
  • 髙田
     
  • 庄司
    (宮本)
  • 三浦
    (和治)
  • 毛利
     
  • 中西
    (江口)
第
2
セ
ッ
ト
  • 近藤
     
  • 利内
     
  • 大坪
     
  • 空
     
  • 島田
     
  • 山本
    (二五田)
24

リベロ:

森山

リベロ:

佐々木

25
  • 谷川
    (長濱)
  • 髙田
     
  • 庄司
    (井山)
  • 三浦
    (宮本)
  • 毛利
     
  • 中西
     
第
3
セ
ッ
ト
  • 利内
     
  • 空
     
  • 近藤
     
  • 山本
    (二五田)
  • 大坪
     
  • 島田
     
21

リベロ:

森山

リベロ:

佐々木


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  
第
4
セ
ッ
ト

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  
第
5
セ
ッ
ト

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<ヘッドコーチコメント>

 今シーズン最終戦のアウェーゲームに、遠方から多くのファンの皆さまが応援に駆けつけてくださり、選手たちに大きな後押しをいただきました。
 結果として勝利には届きませんでしたが、きんでんトリニティーブリッツの完成度の高いバレーに対して、選手たちは最後まで粘り強く戦い抜いてくれました。
 今日の試合だけでなく、シーズンを通して選手たちは成長し続け、最後までチームとして一体感を持って戦い続けてくれました。
その姿勢を誇りに思います。
 皆さまの支えがあったからこそ、1年間戦い続けることができました。
 応援してくださった皆さまに勝利を届けることはできませんでしたが、チームはここからさらに成長を続けていきます。
 来シーズンもどうぞ温かいご声援をよろしくお願いいたします。

<要約レポート>

 2025‐26 V.LEAGUE MEN WEST、昨日の勢いままに最終戦を勝利で収めたいきんでんトリニティーブリッツが、大同特殊鋼知多レッドスターを迎えてのホームゲーム2戦目が行われた。
 第1セット、序盤きんでんが三浦のサーブで崩し谷川のアタックでリードを広げる。大同も島田のバックアタックや大坪のアタックで点を重ねるも、きんでんは強烈なサーブで崩し点差を広げ流れをそのままにセットを先取した。
 第2セット、序盤は第1セットの勢いのままにきんでんがリードを広げる。中盤、大同の近藤が強烈なアタックで流れを切り好サーブで得点を重ね、逆転する。終盤1点を競り合いデュースとなるが、きんでんが逃げ切りセットを連取した。
 第3セット、あとのない大同は序盤先攻するが、きんでんは三浦のサーブで崩しリードを広げる。大同は島田のアタックで追いかけるも、きんでんはストレートで最終戦勝利で収めた。