試合会場レポート

Match No.953

開催日2026/02/08

2025-26 V.LEAGUE MEN   レギュラーシーズン(西地区)

会場 : 和歌山県立体育館

入場者数:245 開始時刻:12:00 終了時刻:13:57 試合時間:1:57 1stレフェリー:伊藤 浩介 2ndレフェリー:田中 崇博

きんでんトリニティーブリッツ

ヘッドコーチ : 今田 善仁
アシスタントコーチ : 内園 徹
   
通算 : 7 勝 13 敗
ポイント : 23
1 19 第1セット
【0:20】
25 3
25 第2セット
【0:27】
27
26 第3セット
【0:26】
24
21 第4セット
【0:23】
25
第5セット
【】

アイシンティルマーレ碧南

ヘッドコーチ : 長嶋 彰
アシスタントコーチ : 蓑輪 貴幸
   
通算 : 15 勝 5 敗
ポイント : 44

ポイント

0

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

3

<ヘッドコーチコメント>

 T碧南のブロックとレシーブに苦しめられた試合でした。
 なんとか、1セットを取り返すのが精一杯でした。
 本日はたくさんの応援ありがとうございました。
 次の試合まで3週間空きますので、しっかりと練習して準備をしたいと思います。

19
  • 山本
     
  • 谷川
    (宮本)
  • 毛利
    (三谷)
  • 木内
     
  • 中西
     
  • 和治
    (井山)
第
1
セ
ッ
ト
  • 櫻井
     
  • 坪谷
    (岡森)
  • 笹本
    (草野)
  • 佐藤
    (宮澤)
  • 新保
    (及川)
  • 水野
     
25

リベロ:

森山

リベロ:

山本

25
  • 谷川
    (井山)
  • 木内
     
  • 山本
     
  • 和治
    (宮本)
  • 毛利
     
  • 中西
     
第
2
セ
ッ
ト
  • 櫻井
     
  • 坪谷
     
  • 笹本
    (草野)
  • 佐藤
    (宮澤)
  • 新保
     
  • 水野
    (岡森)
27

リベロ:

森山

リベロ:

山本

26
  • 谷川
    (井山)
  • 木内
     
  • 山本
    (長濱)
  • 和治
    (宮本)
  • 毛利
     
  • 中西
     
第
3
セ
ッ
ト
  • 櫻井
     
  • 坪谷
     
  • 笹本
    (草野)
  • 佐藤
    (宮澤)
  • 新保
     
  • 水野
    (田中)
24

リベロ:

森山

リベロ:

山本

21
  • 谷川
     
  • 木内
     
  • 山本
     
  • 和治
    (宮本)
  • 毛利
     
  • 中西
     
第
4
セ
ッ
ト
  • 櫻井
    (田中)
  • 坪谷
     
  • 笹本
     
  • 佐藤
    (草野)
  • 新保
     
  • 水野
     
25

リベロ:

森山

リベロ:

山本


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  
第
5
セ
ッ
ト

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<ヘッドコーチコメント>

 本日は相手のサーブに苦しめられ、厳しい展開となりましたが、それでも勝ち切れたことは今後に向けていい流れになると思います。
 プレーオフ進出にはもう1試合も負けることができませんので、次節に向けてまたしっかり準備したいと思います。
 本日もたくさんの応援ありがとうございました。

<要約レポート>

 第1セット、アイシンティルマーレ碧南は神保、坪谷にトスを集めリードしたまま終盤に入る。その後ブロックポイントと坪谷のサービスエースでリードを広げ、そのままこのセットを奪う。
 第2セット、きんでんトリニティーブリッツは序盤、和治と山本の速攻を効果的に決めリードする展開。対するT碧南は連続得点を積み重ね徐々に点差を詰めデュースに持ち込むと、最後は神保と坪谷がスパイクを決めセットを連取する。
 第3セット序盤T碧南はブロックが決まりリードする。対するきんでんは木内にトスを集め中盤で追いつきそのままデュースにもつれ込む。最後はきんでん木内がスパイクを決めこのセットを奪い返す。
 第4セット序盤は、両チーム譲らず一進一退の攻防。その後きんでんが中盤で木内のバックアタックを含む3連続ポイントで抜け出す。しかしT碧南は草野のスパイクを含む4連続得点ですかさず逆転、そのまま流れを渡すことなくこのセットを奪い、セットカウント3-1でT碧南が勝利した。