試合会場レポート

Match No.924

開催日2026/01/10

2025-26 V.LEAGUE MEN   レギュラーシーズン(西地区)

会場 : AGF鈴鹿体育館

入場者数:385 開始時刻:16:00 終了時刻:17:54 試合時間:1:54 1stレフェリー:糟谷 武彦 2ndレフェリー:川﨑 忍

ヴィアティン三重

ヘッドコーチ : 林田 文弥
アシスタントコーチ : 亀田 吉彦
   
通算 : 11 勝 4 敗
ポイント : 32
3 25 第1セット
【0:21】
19 1
25 第2セット
【0:26】
20
20 第3セット
【0:21】
25
25 第4セット
【0:25】
18
第5セット
【】

きんでんトリニティーブリッツ

ヘッドコーチ : 今田 善仁
アシスタントコーチ : 内園 徹
   
通算 : 6 勝 9 敗
ポイント : 19

ポイント

3

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

0

<ヘッドコーチコメント>

 本日も応援ありがとうございました。
 年が明けて初めての試合でしたが、スタートからいいゲーム運びができたと思います。
 第4セット、苦しい展開が続きましたが、交代で入った選手の活躍もあり試合を取り切ることができました。
 ファミリエ、ファンの皆様、本日も熱い応援ありがとうございました。
 明日も試合は続きますので、引き続き応援よろしくお願いいたします。

25
  • 平田
     
  • 山下
     
  • 本部
    (中島)
  • 髙橋
    (相川)
  • 中村
     
  • 鳴海
     
第
1
セ
ッ
ト
  • 中西
     
  • 毛利
     
  • 三浦
     
  • 庄司
    (福井)
  • 清田
     
  • 江口
    (井山)
19

リベロ:

内本

リベロ:

森山

25
  • 平田
     
  • 山下
    (森垣(拓))
  • 本部
    (相川)
  • 髙橋
     
  • 中村
    (永島)
  • 鳴海
     
第
2
セ
ッ
ト
  • 中西
     
  • 毛利
     
  • 三浦
     
  • 庄司
    (井山)
  • 清田
    (福井)
  • 江口
    (長濱)
20

リベロ:

内本

リベロ:

森山

20
  • 平田
     
  • 山下
    (永島)
  • 本部
    (相川)
  • 髙橋
    (川村)
  • 中村
     
  • 鳴海
     
第
3
セ
ッ
ト
  • 三浦
     
  • 中西
     
  • 清田
    (井山)
  • 毛利
     
  • 江口
     
  • 庄司
    (福井)
25

リベロ:

内本

リベロ:

森山

25
  • 平田
    (中島)
  • 永島
    (森垣(拓))
  • 本部
     
  • 川村
     
  • 中村
    (森垣(陸))
  • 鳴海
     
第
4
セ
ッ
ト
  • 中西
     
  • 毛利
     
  • 三浦
     
  • 庄司
    (福井)
  • 清田
    (井山)
  • 江口
    (長濱)
18

リベロ:

内本

リベロ:

森山


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  
第
5
セ
ッ
ト

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<ヘッドコーチコメント>

 自分たちのミスが敗戦につながってしまいました。
 難しい試合になりました。
 切り替えて明日の試合に臨みたいと思います。
 たくさんの応援ありがとうございました。

<要約レポート>

 ヴィアティン三重がホームにきんでんトリニティーブリッツを迎えてのGAME1。
 第1セット、序盤は互いに譲らず一進一退の攻防となるが、V三重は山下のブロック、サービスエース、鳴海のアタックなどで試合を有利に進める。一方、きんでんは庄司のブロック、中西、清田のアタックで追い上げるが、最後はV三重・相川のサービスエース、山下のアタックが決まり、V三重がセットを先取した。
 第2セット、互いにサーブやアタックで攻めてどちらも譲らない展開からスタートした。中盤にV三重は平田のアタックで一歩リードするが、きんでんも庄司のブロックなどで追いつく。終盤のタイムアウト後、髙橋のアタック、本部のブロックを皮切りに抜け出したV三重がそのままリードを守りセットを連取した。
 第3セット、スタートから互いに譲らずに点数を積み重ねていくが、V三重は中村のブロックから流れをつかみリードする。しかし、きんでんも清田のアタックで追いつき、三浦、中西のアタックで逆転する。その後、きんでんは清田、中西、三浦を中心とした攻撃で得点を重ねてリードを守り、このセットを取った。
 第4セット、このセットも序盤は互いに譲らず、きんでんは三浦、V三重は平田のブロックで相手の攻撃を止めていく。V三重は本部、鳴海のアタックで得点を重ねリードを広げる。きんでんも中西、清田、三浦のアタックで得点を重ねて対抗する。しかし、途中から入ったV三重・森垣(陸)のアタックでV三重がさらにリードを広げる。最後は本部がアタックを決め、V三重がこのセットを取り試合に勝利した。