試合会場レポート

Match No.919

開催日2025/12/28

2025-26 V.LEAGUE MEN   レギュラーシーズン(西地区)

会場 : 安濃中央総合公園内体育館

入場者数:618 開始時刻:15:00 終了時刻:16:49 試合時間:1:49 1stレフェリー:日浦 涼太 2ndレフェリー:森西 基雄

ヴィアティン三重

ヘッドコーチ : 林田 文弥
アシスタントコーチ : 亀田 吉彦
   
通算 : 10 勝 4 敗
ポイント : 29
0 27 第1セット
【0:33】
29 3
20 第2セット
【0:28】
25
26 第3セット
【0:30】
28
第4セット
【】
第5セット
【】

アイシンティルマーレ碧南

ヘッドコーチ : 長嶋 彰
アシスタントコーチ : 蓑輪 貴幸
   
通算 : 9 勝 3 敗
ポイント : 27

ポイント

0

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

3

<ヘッドコーチコメント>

 本日もたくさんの応援ありがとうございました。
 昨日の敗戦から対策をして試合に臨みましたが、T碧南のサーブに苦しむセットが続いてしまいました。
 いい場面もありましたが、あと1点が遠いと感じることが多かったです。
 ファミリエ、ファンの皆様、本日もたくさんの声援ありがとうございました。
 2025年の試合は終わってしまいましたが年明けからまた、1段階レベルアップしたチームをお見せできるように頑張りますので応援よろしくお願いいたします。

27
  • 平田
    (端)
  • 工藤
    (森垣(拓))
  • 本部
     
  • 髙橋
     
  • 中村
    (山下)
  • 鳴海
     
第
1
セ
ッ
ト
  • 新保
     
  • 笹本
     
  • 水野
    (及川)
  • 櫻井
     
  • 草野
    (岡森)
  • 加藤
    (坪谷)
29

リベロ:

内本

リベロ:

山本

20
  • 平田
     
  • 工藤
    (森垣(拓))
  • 本部
     
  • 髙橋
     
  • 中村
    (山下)
  • 鳴海
    (端)
第
2
セ
ッ
ト
  • 加藤
    (岡森)
  • 笹本
    (佐藤)
  • 水野
     
  • 櫻井
     
  • 草野
    (宮澤)
  • 坪谷
     
25

リベロ:

内本

リベロ:

山本

26
  • 平田
     
  • 工藤
     
  • 本部
     
  • 髙橋
    (橋本)
  • 中村
     
  • 端
    (鳴海)
第
3
セ
ッ
ト
  • 加藤
    (岡森)
  • 笹本
    (佐藤)
  • 水野
     
  • 櫻井
     
  • 草野
    (宮澤)
  • 坪谷
     
28

リベロ:

内本

リベロ:

山本


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  
第
4
セ
ッ
ト

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  
第
5
セ
ッ
ト

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<ヘッドコーチコメント>

 昨日の勝利を無駄にしないためにも絶対に連勝をする強い気持ちで臨みました。
 その気持ちがスパイクやサーブに表れ、効果的に攻めることができました。
 年内最終戦を非常に良い形で締めくくることができたので、この勢いを新年の初戦にしっかりと繋げていきたいと思います。
 今年1年、ファンの皆様、応援ありがとうございました。
 また、来年も共に熱く戦いましょう!

<要約レポート>

 ヴィアティン三重とアイシンティルマーレ碧南のGAME2。
 第1セット、V三重が序盤にリードした。T碧南は加藤、草野のサービスエースなどで追いつき、逆にリードして終盤を迎えたが、V三重も端のサーブで崩し追いつくとそこからデュースになった。最後はT碧南の堅いディフェンスから坪谷がアタックを決め、T碧南がセットを先取した。
 第2セット、T碧南は坪谷のサービスエースと佐藤のブロックで中盤にリードを広げた。それに対して、V三重も平田のアタックで粘りを見せるが、終盤にT碧南が草野のアタックで押し切り、T碧南がセットを連取した。
 第3セット、V三重は端、工藤がしっかりとアタックを決めた。T碧南は強力なサーブと坪谷、草野のアタックでお互いに譲らない展開で終盤となった。T碧南は水野の連続ブロックで一歩リードしたが、V三重も工藤のブロックとアタックで逆転する。しかし、T碧南が草野、坪谷の強力なアタックなどで抜け出し、最後は水野のブロックが決まり、このセットを取ったT碧南がゲームに勝利した。