試合会場レポート

Match No.858

開催日2026/03/15

2025-26 V.LEAGUE MEN   レギュラーシーズン(東地区)

会場 : 東急ドレッセとどろきアリーナ(メインアリーナ)

入場者数:1323 開始時刻:13:00 終了時刻:14:29 試合時間:1:29 1stレフェリー:糟谷 武彦 2ndレフェリー:根岸 澄朗

富士通カワサキレッドスピリッツ

ヘッドコーチ 廣本 遥
アシスタントコーチ 中川 剛
   
通算 18 勝 8 敗
ポイント 53
3 25 第1セット
【0:25】
23 0
25 第2セット
【0:25】
16
25 第3セット
【0:21】
16
第4セット
【】
第5セット
【】

東京ヴェルディ

ヘッドコーチ 槌尾 健
アシスタントコーチ 柴田 恭平
   
通算 4 勝 22 敗
ポイント 13

ポイント

3

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

0

<ヘッドコーチコメント>

 本日もご声援ありがとうございました。
 「1500 PROJECT」2日目も多くの方にご来場いただき大変嬉しく思います。
 試合は昨日の課題をクリアにしてコートの中で改善できたことが勝利につながったと考えます。
 2日間を通して3,000人以上の方にチームを認知してもらえたこと、応援いただけたことは、今後の我々の力になります。
 このホームゲーム開催にあたり、尽力いただいた皆様に感謝します。来週のホームゲームも良い準備をして臨みますので、引き続きのご声援をよろしくお願いいたします。
 GO RED SPIRITS!

25
  • 北村
     
  • 松本
     
  • 三浦
    (岡本)
  • 田中
    (兵頭)
  • 長田
     

  •  

1


  • 辻田
     
  • 藤井
     
  • 小田
     
  • 上林
    (常楽)
  • 中村
     
  • 石黒
    (笠井)
23

リベロ:

川俣、髙橋

リベロ:

鈴木

25
  • 北村
     
  • 松本
     
  • 三浦
    (秦)
  • 田中
    (早坂)
  • 長田
     
  • 岡本
     

2


  • 藤井
    (野沢)
  • 上林
    (荒木)
  • 辻田
     
  • 石黒
    (常楽)
  • 小田
     
  • 中村
    (笠井)
16

リベロ:

川俣、髙橋

リベロ:

鈴木

25
  • 北村
    (谷平)
  • 松本
    (早坂)
  • 三浦
     
  • 田中
     
  • 長田
    (栁田)
  • 岡本
    (兵頭)

3


  • 藤井
    (鈴野)
  • 荒木
    (藤原)
  • 辻田
     
  • 石黒
     
  • 小田
    (清水)
  • 中村
     
16

リベロ:

川俣、髙橋

リベロ:

鈴木


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

4



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<ヘッドコーチコメント>

 2日間、サポーター・ファンの皆様に熱いご声援をいただきありがとうございました。
 本日も1セット目は接戦となりましたが、2セット目から相手のサーブに崩されてサイドアウトが取れず、ズルズルと苦しい展開になってしまいました。
 リーグ戦も残すところあと2試合となりました。昨日と今日の反省を活かし、いい形でリーグ戦を終えられるように練習を含めてチーム一同ベストを尽くしたいと思います。
 素晴らしい環境でバレーボールをさせていただき、ありがとうございました。来週も最後までご声援の程、よろしくお願い申し上げます。

<要約レポート>

 昨日、フルセットの激戦となった富士通カワサキレッドスピリッツと東京ヴェルディの一戦。
 第1セット、序盤から競り合った展開が続いた。中盤、富士通は松本のサーブから流れを掴んだ。東京Vは小田のバックアタックで食らい付くが、最後に富士通・松本のスパイクが決まり、富士通がこのセットを先取した。
 第2セット、富士通は岡本の強烈なサーブでリードを大きく広げた。東京Vは代わって入った野沢のスパイクで得点するも、勢いそのままに富士通がセットを連取した。
 第3セット、序盤、富士通は松本が躍動し、リードした。東京Vは中村、石黒のアタックで得点を重ね、石黒のブロックから追い上げを見せた。最後は代わって入った富士通・兵頭のアタックが鋭く決まり、富士通がこの試合を制した。