試合会場レポート

Match No.853

開催日2026/03/14

2025-26 V.LEAGUE MEN   レギュラーシーズン(東地区)

会場 : 板橋区立小豆沢体育館

入場者数:251 開始時刻:14:00 終了時刻:16:00 試合時間:2:00 1stレフェリー:加藤 知也 2ndレフェリー:山下 亮

TM東京スパークル

ヘッドコーチ 伊藤 優介
アシスタントコーチ 池田 正一
   
通算 4 勝 21 敗
ポイント 12
3 22 第1セット
【0:23】
25 1
25 第2セット
【0:23】
20
25 第3セット
【0:24】
23
29 第4セット
【0:29】
27
第5セット
【】

千葉ドット

ヘッドコーチ 山田 要平
アシスタントコーチ 上田 日登
   
通算 5 勝 20 敗
ポイント 18

ポイント

3

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

0

<ヘッドコーチコメント>

 今日も選手一同一丸となって頑張ってくれました。
 各セット序盤から展開良くよい流れで進んでくれました。
 久しぶりの勝利に選手が喜ぶ姿を見られて感極まる思いです。
 まだ明日もあります。応援よろしくお願いいたします。

22
  • 岩阪
    (安孫子)
  • 白野
     
  • 岩木
    (宇佐見(勇))
  • 岩澤
     
  • 渡邊
    (紅林)
  • 山本
     

1


  • 板橋
     
  • 金子
     
  • 戸田
    (荒瀬)
  • 松下(正)
     
  • 座間
     
  • 杉﨑
    (剱吉)
25

リベロ:

田川、中鉢

リベロ:

小椋、遠藤

25
  • 岩阪
    (安孫子)
  • 白野
     
  • 岩木
    (井上)
  • 岩澤
     
  • 渡邊
     
  • 山本
     

2


  • 戸田
    (佐藤)
  • 板橋
     
  • 座間
    (田村)
  • 金子
     
  • 杉﨑
    (剱吉)
  • 松下(正)
    (荒瀬)
20

リベロ:

田川、中鉢

リベロ:

小椋、遠藤

25
  • 岩阪
     
  • 白野
    (紅林)
  • 岩木
    (井上)
  • 岩澤
     
  • 渡邊
     
  • 山本
     

3


  • 金子
    (戸田)
  • 佐藤
     
  • 杉﨑
    (剱吉)
  • 板橋
     
  • 荒瀬
     
  • 座間
    (松下(正))
23

リベロ:

田川、中鉢

リベロ:

小椋、遠藤

29
  • 岩阪
    (安孫子)
  • 白野
     
  • 岩木
    (井上)
  • 岩澤
     
  • 渡邊
     
  • 山本
    (鈴木)

4


  • 金子
    (戸田)
  • 佐藤
     
  • 剱吉
    (杉﨑)
  • 板橋
     
  • 荒瀬
    (松下(正))
  • 座間
     
27

リベロ:

田川、中鉢

リベロ:

小椋、遠藤


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<ヘッドコーチコメント>

 変わらず熱い応援ありがとうございました。
 少しのほころびから崩れだし、リズムを戻すことができませんでした。

<要約レポート>

 共に何とか連敗を食い止めたい、TM東京スパークルと千葉ドットの一戦。
 第1セット、両チーム中盤まで白熱の攻防を展開するが、杉﨑のサービスエースをきっかけに千葉ドットが抜け出す。TM東京は、渡邉、白野のアタック等で追い付くがリードを奪うまでには至らず、最後は荒瀬のアタックが決まり、千葉ドットがセットを先取する。
 第2セット、TM東京が岩澤、白野のアタックなどで先行すると、勢いに乗るTM東京は山本のブロック、アタック等で千葉ドットを突き放し、常にリードを保ったまま、セットを奪い返す。
 第3セット、激しい点の奪い合いから、TM東京がセッター岩木のブロック、ツーアタック等で徐々にリードする。中盤過ぎに千葉ドットが佐藤、剱吉のアタックで逆転すると、その後は一進一退のシーソーゲームとなるが、TM東京・渡邉のフェイントが決まりセットを連取する。
 第4セット立ち上がり、TM東京が白野のサービスエース、岩阪のブロック等でリードを奪うと、千葉ドットは、座間のブロック、アタック、サービスエースで追い付く。その後はデュースにもつれ込む大熱戦となるも、最後は岩澤のアタックが決まり、TM東京が勝利を収めた。