試合会場レポート

Match No.781

開催日2025/12/27

2025-26 V.LEAGUE MEN   レギュラーシーズン(東地区)

会場 : 富士見市市民総合体育館

入場者数:505 開始時刻:14:00 終了時刻:16:02 試合時間:2:02 1stレフェリー:石井 一光 2ndレフェリー:伊藤 弘樹

埼玉アザレア

ヘッドコーチ 相澤 修
アシスタントコーチ 岩川 泰巳
   
通算 8 勝 3 敗
ポイント 23
1 25 第1セット
【0:26】
22 3
19 第2セット
【0:25】
25
23 第3セット
【0:26】
25
21 第4セット
【0:24】
25
第5セット
【】

レーヴィス栃木

ヘッドコーチ 河野 裕輔
アシスタントコーチ 岡村 修作
   
通算 8 勝 3 敗
ポイント 26

ポイント

0

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

3

<ヘッドコーチコメント>

 富士見大会ホームゲーム、レーヴィス栃木初戦、1-3の敗戦となりました。第1セットを先取したものの、2セット目以降、ミスが重なり、連続失点場面があり、終盤逃げ切られてしまいました。通算3敗目ですが、明日も同一カードで2025年最終戦、何としても勝利で終え、2026年へ繋げたいと思います。
 本日もたくさんの応援ありがとうございました。皆様の応援に全力で応え勝利しますので、引き続きご声援よろしくお願いいたします。

25
  • 渡邉
    (筒井)
  • 田中
     
  • 小野寺
     
  • 小松
     
  • 森田
     
  • 山下
    (田原)

1


  • 十文字
     
  • 笠利
     
  • 小野
     
  • 赤川
     
  • 櫻井
     
  • 荒木田
     
22

リベロ:

矢島

リベロ:

萬羽、髙附

19
  • 渡邉
    (川村)
  • 田中
    (小林)
  • 小野寺
    (樋口)
  • 小松
     
  • 森田
     
  • 山下
     

2


  • 森﨑
    (林)
  • 笠利
     
  • 小野
     
  • 藤巻
     
  • 櫻井
     
  • 荒木田
     
25

リベロ:

矢島

リベロ:

萬羽、髙附

23
  • 渡邉
    (筒井)
  • 田中
     
  • 小野寺
    (樋口)
  • 小松
     
  • 森田
     
  • 山下
    (田原)

3


  • 藤巻
    (ゾロトゥーヒン)
  • 荒木田
    (林)
  • 笠利
     
  • 櫻井
     
  • 森﨑
     
  • 小野
    (赤川)
25

リベロ:

矢島

リベロ:

萬羽、髙附

21
  • 田中
    (小林)
  • 小松
     
  • 筒井
    (田原)
  • 山下
    (川村)
  • 小野寺
    (樋口)
  • 森田
     

4


  • 森﨑
     
  • 笠利
     
  • 小野
    (林)
  • 藤巻
    (ゾロトゥーヒン)
  • 櫻井
    (架谷)
  • 荒木田
     
25

リベロ:

矢島

リベロ:

萬羽、髙附


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<ヘッドコーチコメント>

 本日は素晴らしい運営とたくさんのお客様の前でプレーできたこと、厚く御礼申し上げます。
 埼玉アザレアの粘り強いディフェンスと強力な攻撃に我慢する時間が長いゲームでしたが、全員の力を合わせて勝利できたことは良かったと思います。また明日、本日の課題を修正して、「見に来てよかった」と思って頂けるゲームができるよう頑張ります。
 本日もたくさんの応援ありがとうございました。

<要約レポート>

 現在8連勝中で、東地区第2位の埼玉アザレアが同4位のレ―ヴィス栃木をホームに迎えての一戦。
 第1セット、序盤、埼玉は田中、小松のアタック、R栃木は荒木田のブロック、櫻井のアタックで一進一退の攻防が続く。R栃木は荒木田の2連続ブロックで追いすがったが、埼玉は、森田のサービスエースでセットポイントを掴むとそのままこのセットを制した。
 第2セット、R栃木は小野のスパイク、埼玉は小松のスパイクで点を取り合う。埼玉は森田のブロックでリードを広げるが、R栃木は小野のスパイク、ブロックにより追いつき、櫻井、笠利のアタックでリードを奪う。埼玉は、セッターを小野寺から樋口に代えて立て直しを図るが、流れは戻らず、R栃木がこのセットを取り返す。
 第3セット、R栃木は、小野、荒木田のアタック、埼玉は小松、田中のスパイクで一進一退の攻防が続く。終盤R栃木は小野、埼玉は小松の両エースの打ち合いとなるが、最後はR栃木・小野がアタックを決めこのセット取る。
 第4セット、序盤埼玉は、山下のアタック、小松のブロック、R栃木は櫻井、笠利のサービスエースや、森田、笠利のブロックなどで均衡したゲーム展開続く。終盤まで白熱した戦いが続いたが、R栃木は荒木田、笠利ががブロックを決めマッチポイントを握ると、最後も笠利がブロックを決め、このセットを制し、勝利した。