試合会場レポート

Match No.702

開催日2026/02/21

2025-26 V.LEAGUE WOMEN   レギュラーシーズン

会場 : ウイングまつばせ

入場者数:410 開始時刻:13:00 終了時刻:14:24 試合時間:1:24 1stレフェリー:坂口 美華 2ndレフェリー:平田 真実

フォレストリーヴズ熊本

ヘッドコーチ 中島 裕二
アシスタントコーチ 和多 桃子
   
通算 14 勝 9 敗
ポイント 40
0 21 第1セット
【0:24】
25 3
16 第2セット
【0:20】
25
16 第3セット
【0:22】
25
第4セット
【】
第5セット
【】

信州ブリリアントアリーズ

ヘッドコーチ 成田 郁久美
アシスタントコーチ 波佐間 泰平
   
通算 23 勝 0 敗
ポイント 67

ポイント

0

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

3

<ヘッドコーチコメント>

 たくさんの応援ありがとうございました。
 相手に圧倒された試合でしたが、選手たちが良い表情で懸命に最後まで頑張ってくれました。
 明日の試合に向けて、さらなる強い気持ちで挑めるように準備をしたいと思います。

21
  • 釜元
     
  • 入江
    (小川)
  • 向井
    (小澤)

  •  
  • 永江
     
  • 安田
    (橘川)

1


  • 舛田
     
  • 横田
     
  • 山村
     
  • 西村
     

  •  
  • 目黒
     
25

リベロ:

工藤

リベロ:

佐藤、高野

16
  • 釜元
     
  • 入江
    (小川)
  • 小澤
     

  • (三輪)
  • 永江
     
  • 安田
     

2


  • 山村
    (宮﨑)
  • 舛田
     

  •  
  • 横田
     
  • 目黒
     

  •  
25

リベロ:

工藤、大谷

リベロ:

佐藤、高野

16
  • 釜元
     
  • 入江
    (小川)
  • 小澤
     

  •  
  • 永江
     
  • 安田
    (橘川)

3


  • 舛田
     
  • 横田
    (小山)
  • 山村
     

  •  

  •  
  • 目黒
    (田中)
25

リベロ:

工藤

リベロ:

佐藤、高野


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

4



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<ヘッドコーチコメント>

 今日の試合で昨シーズンの勝利数23に並びました。
 今シーズンのチーム目標である自分たちを越えていくために、ここからまた新しいスタートとして、さらに強くなれるよう頑張ります。
 今日は連続でサイドアウトが取れない場面があったので、オフェンス面を修正し、明日も勝利できるように準備します。
 遠く熊本まで多くの方が応援に来てくださいました。
 皆様の声援が選手たちの力となっています。本当にありがとうございました。

<要約レポート>

 ホームゲームで勝ち星を増やし、順位を上げたいフォレストリーヴズ熊本と、2月15日の試合結果をもってプレーオフ進出が決定した信州ブリリアントアリーズとの一戦。
 第1セット、フォレスト永江を中心に攻撃をし、リードする。しかし、信州Aries山村や王のブロックとスパイクで7連続得点し、フォレストを引き離す。一方、フォレストは入江がスパイクを決め食い下がるも、信州Aries舛田のブロック、スパイクが冴え先取した。
 第2セット、信州Ariesのスパイクやサーブが決まり、8連続得点で大きくリードする。フォレストはセッターを小澤に代え、入江や釜元がスパイクを決めるも、点差が縮まらない。後半、フォレストは4連続得点をするも、信州Aries温のブロックやスパイクで連取した。
 第3セット、フォレストは迫を入れ、チームの流れを変えようとするが、なかなか点差が縮まらない。次第に永江や入江のスパイクが決まりだし逆転する。信州Ariesもセッターを小山に代えると、目黒のスパイクが決まりだし5連続得点、徐々に点差を広げていく。一方、フォレストもメンバーチェンジを行い流れを変えようとする。しかし、信州Aries舛田のスパイクやブロックの連続得点が続き、今シーズンの無敗を守った。