
試合会場レポート
Match No.698
開催日2026/02/21
2025-26 V.LEAGUE WOMEN レギュラーシーズン
会場 : 中央区立総合スポーツセンター

Match No.698
開催日2026/02/21
会場 : 中央区立総合スポーツセンター
| 入場者数:482 | 開始時刻:13:00 | 終了時刻:14:23 | 試合時間:1:23 | 1stレフェリー:奥田真弓 | 2ndレフェリー:江藤幸恵 |
| ヘッドコーチ | : | 笛木 彰 |
|---|---|---|
| アシスタントコーチ | : | 色摩 知己 |
| 通算 | : | 8 勝 13 敗 |
| ポイント | : | 23 |
| 0 | 18 | 第1セット 【0:20】 |
25 | 3 |
| 21 | 第2セット 【0:24】 |
25 | ||
| 19 | 第3セット 【0:21】 |
25 | ||
| 第4セット 【】 |
||||
| 第5セット 【】 |
| ヘッドコーチ | : | 濱田 義弘 |
|---|---|---|
| アシスタントコーチ | : | 高橋 邑弥 |
| 通算 | : | 15 勝 6 敗 |
| ポイント | : | 47 |
ホームゲームで連敗阻止をと臨んだ試合でしたが、口惜しいストレートでの負けとなりました。
ブレス浜松のサーブの攻めと両サイドからの波状攻撃に翻弄されて防ぎきれませんでした。クレク選手のケガからの復帰や内定選手の活躍など明るい材料もあり、明日の試合は巻き返したいと思います。
ホームゲームに沢山の方々に観戦にお越し頂きありがとうございました。
| 18 |
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第 1 セ ッ ト |
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25 |
リベロ:
森田
リベロ:
西河
| 21 |
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第 2 セ ッ ト |
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25 |
リベロ:
森田
リベロ:
西河
| 19 |
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第 3 セ ッ ト |
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25 |
リベロ:
森田
リベロ:
西河
|
|
第 4 セ ッ ト |
|
リベロ:
 
リベロ:
 
|
|
第 5 セ ッ ト |
|
リベロ:
 
リベロ:
 
本日もたくさんのご声援ありがとうございました。
アウェー戦をしっかり勝ち切ることができて良かったです。自分たちのミスをしっかり修正し、明日も勝ち切るように全員で頑張ります。
会場や配信を通してたくさんの応援をいただき、ありがとうございました。明日もよろしくお願いいたします。
上位進出を目指し、このホームゲームから調子を上げていきたい東京サンビームズと8連勝中で、直近の試合は全てストレート勝利をしている絶好調のブレス浜松の対戦。
第1セット、両チームスタートからよく足が動きラリーが続く。中盤まで競り合っていたものの、ブレス浜松・神田、足立のサービスエースから流れに乗り、連続得点を取るようになる。対する東京はクレクがフロントやバックからスパイクを決め、何とか追いすがる。しかし、ジリジリとリードを広げ続けたブレス浜松がセットを先取した。
第2セット、ブレス浜松が11-6と5点差をつけ、序盤からリードする。劣勢にたたされた東京だったが、クレクのサーブを皮切りに、根本がブロック、スパイクで活躍を見せ、1点差にまで詰め寄る。東京の背中を掴みかけたが、ブレス浜松の得点源である早川、足立が安定したプレーでリードを広げ直しセットを取りきった。
第3セット、あとが無い東京はスタメンを入れ替え、チームのリフレッシュをはかる。大黒柱の久保木が奮闘し、チームの雰囲気は向上するが、ブレス浜松を崩し切ることが出来無かった。セッター坂口がトスを上手く振り分け、狩野は80パーセントの非常に高い決定率を保ち、山本はパンチのあるジャンプサーブやスパイクのコースをストレート、クロスに打ちこなした。最後は早川が供給された早いトスを見事打ちこなし、チームは9連勝となった。
ポイント
0
【 】内はセット時間
()内は交代選手
ポイント
3