試合会場レポート

Match No.676

開催日2026/01/25

2025-26 V.LEAGUE WOMEN   レギュラーシーズン

会場 : AGF鈴鹿体育館

入場者数:548 開始時刻:13:00 終了時刻:15:00 試合時間:2:00 1stレフェリー:神原 圭吾 2ndレフェリー:氏本 敦之

ヴィアティン三重

ヘッドコーチ 西田 誠
アシスタントコーチ 桑原 伸介
   
通算 8 勝 10 敗
ポイント 23
1 22 第1セット
【0:26】
25 3
22 第2セット
【0:26】
25
25 第3セット
【0:24】
21
19 第4セット
【0:23】
25
第5セット
【】

JAぎふリオレーナ

ヘッドコーチ 川口 太一
アシスタントコーチ 岡田 武司
   
通算 13 勝 5 敗
ポイント 37

ポイント

0

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

3

<ヘッドコーチコメント>

 ホームゲームの熱い応援をありがとうございます。
 皆様の応援もあり、コート内は熱く戦うことができました。練習してきたベストサーブを打ち込むことができず、特に終盤のサーブに課題を感じます。
 一方で、チームの形が明確になってきたと思います。どんなチーム、相手にも力が出せるように練習を重ねていきたいと思います。

22
  • 岩田
     
  • 浮ケ谷
    (長田)
  • 川釣
     
  • 島田
     
  • 岡部
    (佐々木)
  • 中津
    (近藤)

1


  • 皆川
    (石﨑)
  • 熊沢
     
  • 石倉
    (森)
  • 中尾
    (山本)
  • 髙澤
     
  • 髙石
     
25

リベロ:

喜多、藤本

リベロ:

加藤、古屋

22
  • 川釣
    (黒川)
  • 岩田
     
  • 岡部
    (佐々木)
  • 浮ケ谷
    (長田)
  • 中津
     
  • 島田
     

2


  • 皆川
    (石﨑)
  • 熊沢
     
  • 石倉
    (森)
  • 中尾
    (山本)
  • 髙澤
     
  • 髙石
     
25

リベロ:

喜多、藤本

リベロ:

加藤、古屋

25
  • 岩田
     
  • 浮ケ谷
     
  • 川釣
    (黒川)
  • 島田
     
  • 岡部
     
  • 中津
     

3


  • 皆川
    (石﨑)
  • 熊沢
     
  • 石倉
    (森)
  • 中尾
    (山本)
  • 髙澤
     
  • 髙石
     
21

リベロ:

喜多、藤本

リベロ:

加藤、古屋

19
  • 岩田
     
  • 浮ケ谷
    (長田)
  • 川釣
    (黒川)
  • 島田
     
  • 岡部
    (佐々木)
  • 中津
     

4


  • 皆川
    (石﨑)
  • 熊沢
     
  • 石倉
    (森)
  • 中尾
    (山本)
  • 髙澤
     
  • 髙石
     
25

リベロ:

喜多、藤本

リベロ:

加藤、古屋


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<ヘッドコーチコメント>

 今日もやるべきことを明確にして戦えたのが良かったです。
 サーブやディフェンスはまだ伸ばせる部分があるので、そこはもっと突き詰めたい。
 再来週のホームゲームに向けてしっかり準備していきます。本日も応援ありがとうございました。

<要約レポート>

 ヴィアティン三重とJAぎふリオレーナとのGAME2。
 第1セット、JAぎふはフロアディフェンスでV三重に得点のチャンスを与えず序盤からリードを広げた。V三重も川釣と浮ヶ谷のアタック、ブロックなどで粘り後半に追いつくも、JAぎふは髙石、中尾などのアタック得点で逃げ切りセットを先取した。
 第2セット、中盤まで一進一退の展開であったが、V三重は中津のサービスエースと、岩田の打点の高いアタックでリードする。JAぎふも石倉、髙澤、髙石のアタックで再度逆転し突き放しセットを連取した。
 第3セット、JAぎふは石倉、髙澤にトスを集め得点を重ねるが、中盤にV三重は島田、中津のアタックで少しリードを広げた。JAぎふも髙石のブロックなどで追い上げるも、最後は岩田がアタックを決めV三重がセットを取った。
 第4セット、石倉、皆川の連続ブロックでJAぎふリードで試合は中盤まで進んだ。両チームディフェンスの素晴らしさを見せる。JAぎふは古屋のスーパーレシーブなどでV三重に得点を与えず、最後はJAぎふ熊沢のアタックでセットを取り、この試合に勝利した。