試合会場レポート

Match No.598

開催日2025/11/02

2025-26 V.LEAGUE WOMEN   レギュラーシーズン

会場 : 猫田記念体育館

入場者数:238 開始時刻:11:00 終了時刻:12:59 試合時間:1:59 1stレフェリー:岡部 達昌 2ndレフェリー:谷川 哲也

広島オイラーズ

ヘッドコーチ 鈴木 輝
アシスタントコーチ 小野 蓮
   
通算 2 勝 4 敗
ポイント 7
3 25 第1セット
【0:25】
20 1
25 第2セット
【0:21】
19
23 第3セット
【0:27】
25
25 第4セット
【0:25】
22
第5セット
【】

アルテミス北海道

ヘッドコーチ 青島 賢司
アシスタントコーチ 工藤 泰我
   
通算 0 勝 4 敗
ポイント 0

ポイント

3

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

0

<ヘッドコーチコメント>

 本日はご声援ありがとうございました。
 今日の試合ではブロックのタイミングが合わずなかなか、思うようにブロックとディフェンスの関係を上手く作れてなかったので次の試合では、そこを修正してこれからも勝利できるようにしたいと思います。
 引き続き応援よろしくお願いします。

25
  • 浦井
     
  • 松山
    (小林)
  • 見並
    (有吉)
  • 岩本
     

  • (平)
  • 川下
     

1


  • 柴田
     
  • 久保
     

  • (篠原)
  • 長尾
    (山田)
  • 廣瀨
     
  • 杉浦
    (岩見)
20

リベロ:

、土岡

リベロ:

榎園

25
  • 浦井
     
  • 松山
     
  • 見並
    (有吉)
  • 岩本
     

  •  
  • 川下
    (加藤)

2


  • 柴田
     
  • 久保
     

  •  
  • 長尾
     
  • 廣瀨
    (渡邉)
  • 杉浦
    (岩見)
19

リベロ:

、土岡

リベロ:

榎園

23
  • 浦井
     
  • 松山
     
  • 見並
    (有吉)
  • 岩本
     

  •  
  • 川下
     

3


  • 柴田
     
  • 久保
     

  •  
  • 長尾
     
  • 廣瀨
     
  • 杉浦
     
25

リベロ:

、土岡

リベロ:

榎園

25
  • 浦井
     
  • 松山
     

  •  
  • 岩本
    (有吉)

  • (小林)
  • 川下
    (加藤)

4


  • 柴田
     
  • 久保
     

  •  
  • 長尾
     
  • 廣瀨
     
  • 杉浦
    (岩見)
22

リベロ:

、土岡

リベロ:

榎園


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<ヘッドコーチコメント>

 本日も沢山の応援ありがとうございました。
 昨日はなかなか波のある展開でしたが、今日の試合は第4セットを通して、安定してアルテミスの持ち味を出し続けられました。サイドにボールが集まる展開となりましたが、各スパイカーが我慢し続け接戦に持ち込む事ができたのは評価できますが、中央のゾーンをどう攻略していくかが今後の鍵となるので来週、さらにパワーアップできるよう明日からまた頑張ります。

<要約レポート>

 ホームゲームで連勝を狙う広島オイラーズとアルテミス北海道の一戦。
 第1セット、広島が松山のアタックと浦井のサービスエースなどでリードした。アルテミスも久保、広瀨のアタックで応戦して互角の攻防を繰り広げた。中盤に広島がリベロ伴の綺麗なレシーブから松山と浦井がアタックを決めて先取した。
 第2セット、序盤から広島は松山がアタックを決めると、アルテミスも辻、広瀨がアタックを決めて両チーム攻防を繰り広げた。終盤に広島が松山、見並のアタックで抜け出すと、最後に浦井がブロックを決めて連取した。
 第3セット、後がないアルテミスは、柴田のブロックと辻、久保のアタックでリードを奪い終盤を迎えた。広島は、岩本がアタックとサーブを決めて徐々に点差を詰めて、ここからサイドアウトを繰り返した。しかし、アルテミスの久保がアタックを決めて混戦から抜け出して取り返した。
 第4セット、広島は松山のサービスエースと岩本がアタックを決めると、アルテミスも辻のブロック、広瀨がアタックを決めて終盤まで互角の攻防を繰り広げた。ここから広島が岩本のアタックでリードを奪うと、最後も平がアタックを決めてホームゲームを連勝した。