試合会場レポート

Match No.595

開催日2025/11/02

2025-26 V.LEAGUE WOMEN   レギュラーシーズン

会場 : ヒルズはねっこアリーナ

入場者数:462 開始時刻:12:00 終了時刻:14:24 試合時間:2:24 1stレフェリー:北原 良太 2ndレフェリー:工藤  治

リガーレ仙台

ヘッドコーチ 田中 千代美
アシスタントコーチ 片岡 悠妃
   
通算 2 勝 4 敗
ポイント 7
2 25 第1セット
【0:28】
27 3
25 第2セット
【0:28】
23
25 第3セット
【0:22】
18
20 第4セット
【0:23】
25
13 第5セット
【0:19】
15

フォレストリーヴズ熊本

ヘッドコーチ 中島 裕二
アシスタントコーチ 和多 桃子
   
通算 4 勝 0 敗
ポイント 10

ポイント

1

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

2

<ヘッドコーチコメント>

 リズムを崩されブロックアウトを狙われ、修正ができませんでした。
 まだまだ試合は続きますので、これからの試合を一つでも勝っていくためにチーム一丸となって全員で頑張っていきます。引き続き応援をよろしくお願いします。本日はありがとうございました。

25
  • 立石
     
  • 三好
    (田島)
  • 竹氏
     
  • 上沢
    (足立)
  • 片野
     
  • 菅野
     

1


  • 安田
     
  • 永江
     

  •  
  • 向井
     
  • 入江
    (工藤)
  • 橘川
     
27

リベロ:

野毛

リベロ:

大谷

25
  • 立石
     
  • 三好
    (田島)
  • 竹氏
    (足立)
  • 上沢
     
  • 髙久
     
  • 菅野
     

2


  • 安田
     
  • 永江
     

  •  
  • 向井
     
  • 入江
    (工藤)
  • 橘川
    (釜元)
23

リベロ:

野毛

リベロ:

大谷

25
  • 立石
     
  • 三好
    (足立)
  • 竹氏
     
  • 上沢
     
  • 髙久
     
  • 菅野
     

3


  • 安田
     
  • 永江
    (森田)

  •  
  • 向井
     
  • 入江
     
  • 橘川
    (釜元)
18

リベロ:

野毛

リベロ:

大谷

20
  • 立石
     
  • 三好
    (田島)
  • 竹氏
     
  • 上沢
     
  • 髙久
     
  • 菅野
     

4


  • 安田
     
  • 永江
     

  •  
  • 向井
     
  • 入江
    (工藤)
  • 釜元
     
25

リベロ:

野毛

リベロ:

大谷

13
  • 菅野
     
  • 三好
     
  • 竹氏
    (足立)
  • 上沢
     
  • 髙久
     
  • 立石
     

5


  • 安田
     
  • 永江
     

  •  
  • 向井
     
  • 入江
    (工藤)
  • 釜元
     
15

リベロ:

野毛

リベロ:

大谷

<ヘッドコーチコメント>

 昨日の試合に続き、選手たちが本当に良く頑張ってくれました。
 本日もたくさんの応援ありがとうございました。次の試合に向けてしっかりと準備をしていきたいと思います。

<要約レポート>

 3連敗を喫してしまい、何とかホームゲームで勝利を飾りたいリガーレ仙台と、開幕戦から3連勝と勢いのあるフォレストリーヴズ熊本の一戦。
 第1セット、仙台は中盤、立石のサービスエースなどでリードを奪い試合を進めていく。しかし、フォレストは橘川、入江のブロックポイントなどで徐々に追い上げデュースとし、最後は永江のスパイクでリードしセットを先取する。
 第2セット、ミスの目立つ仙台をフォレストはリードするが、終盤、仙台は上沢の連続ブロックポイントで追いつくと、その勢いでセットを奪い返す。
 第3セット、仙台はセッター高久のトス回しも冴え、竹氏や菅野らが次々とスパイクを決めリードし、そのままセットを連取する。
 第4セット、後のないフォレストは安田の連続ブロックポイントなどで、5連続得点し波に乗りリードすると、最後は釜元がスパイクを決め勝負は最終セットに持ち越される。
 第5セット、互いに粘り強いレシーブから攻撃をくりだし一進一退の攻防となる。終盤、11-11の同点からフォレストはリベロ大谷の好レシーブから入江のアタック、安田の連続ブロックポイントで抜け出すと、粘る仙台を振り切り最後は、フォレスト入江がスパイクを決めフルセットの熱戦を制して、開幕からの4連勝を飾った。